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2011年12月

コウスティング(気晴らし)

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                 『寒空・さむぞら』 あべのキューズモールの南入口  

創造の法P174に、【コウスティング(気晴らし)】という言葉があったので、それに挑戦!  

 もっとも、とむすけレベルで、稚拙なことで大変申し訳けありませんが、凡夫なりに、トライするところに大きな意味があると解釈して、大らかな目で見てくだされば幸いです。

 そのシチュエーション(平成23年12月25日)は、

 午前中から、書類仕事でPCに向かい15:30頃までかかり、ようやく終わりました。 
 めっちゃ寒い中、多少なりともウォーキングして身体を動かすことが大事なのは分かっているのですが、ただ歩くだけのウォーキングは大の苦手なので、

 前々から撮影好きなこともあって、カメラを持ってスナップ写真を撮れたら、もうけものといったノリのある種のニンジン(モチベーションを強制的に上げる)を目の前にぶらさげた【コウスティング(気晴らし)】です。

 では、お遊び感覚で、超軽く御覧いただければ幸いです。w (カメラはコンデジIXY410F)

 「おお~寒ぶぅ~~~っ。こりゃ、たまらんなぁ~。」 歩いて10分~15分くらいでしょうか。 何カ所かカメラを向けたくなりましたが、撮らずにきましたが、

 キューズモール入口で、ポツンと孤独な雲がゆっくり空を泳いでいるように見えたので、よし、「この寒空を撮れるかも知れんなぁ」と思って撮った一枚(冒頭の一枚)です。 ちなみに右下のクレーン、建設中の建物はあべのハルカス。

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 ↑寒空を撮ったちょうど反対側、後ろを振り向いたら建物(あべのベルタ)の窓に、あべのグラントゥールが陽にあたって、何か日向ぼっこをしているような姿が反射して面白いなぁ~。と感じて撮った一枚です。

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 ↑そして、キューズモールのエスカレーターも綺麗なうちに撮っておいてあげたい気持ちになって、造形的に撮った1枚。 

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 ↑↓JR天王寺駅北口付近の、一度撮ってみたいなと思い、前から目につけていたサビトタンの建物。

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 ↑壁と自転車を入れて、ホームが見えています。 泥臭さがJR天王寺らしい。w

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 ↑↓ガード下なところも魅力あるかも。

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 とまぁ、こんな感じ。 十分にコウスティング(気晴らし)は達成!

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 天王寺東口から西に向いて、トワイライトタイムな夕景♪ 自然光と街灯など人工光がミックスされてフォトジェニックなひとときをパチリと…。

 撮影を終えて、急に寒さが実感され即コンビニに入って、温かいミルクティーを飲んだ。(笑)

 コウスティング(気晴らし)に、お付き合いいただきましてありがとうございました。

 あなた様も、これがコウスティング(気晴らし)になりますように、心よりお祈りいたします。
 感謝m(_ _)m

 

※おまけ↓よく撮るあべののコインパーキング。  そのままストレートに撮った。

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☆メリークリスマス 後編

☆もちろんメリークリスマスはメリークリスマスなんですが、

 さて、このメリークリスマスに対して自分はどう考え、どう行動するか?を、自分なりに少し考えてみました。

 おっと、今日は特別に、

 ちょうど、秋田の阿部さんが、『Validation(承認)』という、とっても心が優しくなれる素敵な作品をツイッター上で教えてくださったので、ここに、ご紹介させていただきますねぇ♪


 (16分30秒程度ですので、ゆっくり御覧いただけるとありがたいです。) 

 いかがでしたでしょうか♪

 『奇跡が起きる』とは、まさに、こういうことなんだなぁ~。と、あらためて勉強になりました。(T_T) 

 とむすけも写真や動画を撮る前に、この主役の青年のような心でありたいと強く思います。

 こうして、

 人の優れた作品を沢山みさせていただいて、いつかは自分もそうした作品を作ってみたいと素直に思えることが、とても気持ちよく、背伸びもせずのびのびと、心自由に、心豊かに、味わい深く感じさせていただける…。 

 いつも、そのような心境でありたいものですよねぇ~。

 そう今回は、

  クリスマス曲に『大阪のイルミネーション』を合わせて、皆様と少しばかり、楽しんでみたい♪

 と思い、動画撮影をしてきましたぁ~。

 その中に ウォールタペストリー ~果てなき夢へのしるべ~ の動画撮影取材が


 あるので、まずは、そのままの複写撮影ですが、楽しんでいただければと思います♪

 少し脱線しましたが、そして、メインはコチラ♪

 普通にいくと、山下達郎さんのあの大定番曲になるところ(笑)が、

 

 佐野元春さんの CHRISMAS TIME IN BLUE -聖なる夜に口笛吹いて-大阪のイルミネーション夜景を、合わせてみることにしましたぁ♪

 肩の力を抜いていただいて、ごくごく気軽に、お楽しみいただけると幸いです。



雪のメリークリスマスタイム
揺れる街のキャンドルライト
道ゆく人の波に流れるまま
Christmas Time In Blue

街の Little Twinkle Star
夢に飾られているけれど
かまわないさ このままで
歩き続けよう
Christmas Time In Blue

街の輝きは
やがて にじんでゆく
時の流れのままに
約束さ Mr.サンタクロース
僕はあきらめない
聖なる夜に
口笛吹いて

街の Little Twinkle Star
揺れる街のキャンドルライト
いつの日も君は
輝きもそのままに
Christmas Time In Blue

愛している人も 愛されている人も
泣いている人も 笑っている君も
平和な街も 闘っている街も
メリー・メリー・クリスマス
Tonight's gonna be alright

大切な人も 離れてゆく人も
よく働く人も 働かない人も
うまくやれる人も しくじっている人も
メリー・メリー・クリスマス
Tonight's gonna be alright

お金のない人も ありあまっている人も
古い人達も 新しい人達も
教えてる人も 教えられてる人も
メリー・メリー・クリスマス
Tonight's gonna be alright

世界中のチルドレン
Ring - a - ring - a - roses !
憂うつな時も ひとりぼっちの時も
平和な街で 闘ってる街で
Ring - a - ring - a - roses !
Tonight's gonna be alright

Sha la la la la la
Tonight's gonna be alright
Tonight's gonna be alright ...

  CHRISMAS TIME IN BLUE -聖なる夜に口笛吹いて-のご本人の解説の動画

 とまぁ、何故この曲を選んだのかと言いますと、

 レゲェ調で肩に力が入らず力が脱けているところ。と、SOMEDAYを代表とする曲は、街の情景を、客観的に描写するのがとても優れていると思うと、

 歌詞の内容にあるように、

 それは、断じて、この世的な機械的な(左翼的な)平等感ではなく

 

 神の前(元)の平等、主の前(元)の平等観のこと。

 (主とは主エルカンターレですが)

 それを実に上手く表現されていると思うので、この曲を選んでみましたぁ~。


 御覧のあなた様にメリークリスマス♪

 少しでも楽しいひとときをお過ごしいただければ幸いです。m(_ _)m

 イエス様、本当にありがとうございます。

 主エルカンターレよ、このような貴重な機会を賜りまして、ありがとうございました。

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☆メリークリスマス 前編

☆今年も早くも、慌ただしく年末が押しせ迫る時期に差しかかってまいりました。

 『メリークリスマス♪』ということで、本年一年、無事に大過なく過ごせましたことを、地球神主エルカンターレに心より感謝いたします。 (^人^) <(_ _)>

 『エルカンターレの祈り』のような、主、自らの直説の祈りは非常に強力なバイブレーションを感じさせていただけますね♪

 また、当社のお客様、友人、知人、ご近所様を含めた皆様に心より感謝いたします。m(_ _)m

 相変わらずの忙しさで、時間が無くお一人お一人にご挨拶はできないで本当に申し訳なく思っていますが、こうして有効な、元気になるような情報発信は続けてまいりますので、さらなるご理解とご鞭撻を皆様どうかよろしくお願いいたします。



 Come what may - たとえ何があろうとも - という、水澤有一さんの奉納曲は、主のスケールの大きさ、偉大さを十分に感じさせていただけるので、とても好きな曲であり

 クリスマスイブやクリスマスを、いつもより少し真摯で敬虔な気持ちで迎えさせていただいています。

 救世の法P131~から引用させていただきますね。救世の法特設サイトはコチラ 

  それでは、イエスの考えは、どうなのでしょうか。

 イエスは、幸福の科学において、非常によく出てきている支援霊の一人です。

 私がある支部を年末近くに巡錫したときのことですが、ちょうどクリスマス前の十二月二十日ごろだったので、支部の入り口には、私を迎えるために大きなクリスマスツリーが立っていたのです。
 
 このように、幸福の科学は、寛容と言えば寛容な宗教ではあります。 

  もっとも、クリスマスのころになると、わが家のリビングにも、子供たちがクリスマスツリーを飾り付けるので、文句を言える立場にはないかもしれません。

 その日の説法は、「青春の心」という題で、支援霊は天御中主神でした。

  日本神道の中心神が支援霊を務める説法のときに、クリスマスツリーで出迎えられたので、「何とも変わった宗教だな」と思いました。

 門松が置いてあれば合っていたのでしょうが、幸福の科学はこういうことが許される宗教なのです。

 ほかの宗教では、キリスト教系でなければ、やはり、教祖の行事のときにクリスマスツリーは立てないでしょう。 

 このあたりが当会(幸福の科学)の緩やかなところですが、イエスは、それほど当会の中に深く入っていて、指導してくれています。 

 そのように幸福の科学とは非常に親和性があるのですが、そのイエスの考えは次のようなものでした。

 
「今、『キリスト教文明』対『イスラム文明』の戦いが続いていて、今後も、かなり厳しい戦いが続くと思われますが、幸福の科学の教えが、しだいに世界に浸透し、広がっていくでしょう。これが第三勢力になってくると思われます。

 『イスラム教』対『キリスト教』という戦いの構図から、次ぎに、幸福の科学という勢力が新たに出てくることによって、一時期、『三国志』的な勢力分布に変わっていき、やがては、新しい宗教である幸福の科学が他の二つを呑み込んでいくかたちになっていくでしょう。

 そう考えています。

 したがって、私としては、キリスト教を、幸福の科学と親和性のあるものにしていき、最終的には、イスラム教のほうの憎しみの部分を消していきたいと考えています」


 イエスは、そのように言っていました。

 大きいところの意味では、本当にそうならんことを心より強く願うものであります。

※リバティウエブ参照記事→中東革命の霊的背景とは 

 つづく    

 

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大阪、日本の未来を考えよう!! タウンミーティング

☆先日、お知らせしました、 大阪、日本の未来を考えよう!!タウンミーティングの様子を、動画で撮影をさせていただく機会を賜りました。(^o^)  下↓チラシ。

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 時間の関係で、部分的な編集しかできませんが、少しくらいは雰囲気が伝わると思います♪♪

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秋色の四天王寺

☆平成23年11月30日(水)天王寺法務局へ行った帰りに 四天王寺で少し『動画』を撮ってみました。 ビデオカメラは、廉価版のソニーハンディカムCX180です。 

 境内を歩くと紅葉が美しかったので、紅葉を中心としたまとめ方、『秋色の四天王寺』というタイトルで、特にイチョウの黄色を主眼にした撮影を試みました。

 あえてサブタイトルをつけるとするなら、以前の記事に『紅葉、赤の使い方♪』というタイトルでいきましたので、今回は『紅葉、動画で楽しむ、黄色のつかい方♪』でもいいかなぁと思います。

 1:30程度の短い動画で、気分転換をして心地よくなっていただけるかを念頭において、編集しました。 

 とにかく、お気軽に御覧いただけると幸いです。

 いかがでしたでしょうか。

 御覧いただきまして、ありがとうございました。

 心より感謝いたします。m(_ _)m

 聖徳太子様、四天王の皆様方、心地よい撮影、編集を楽しませていただき、ありがとうございました。

 地球神、主エルカンターレよ。 心より感謝いたします。 (^人^) m(_ _)m 

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